BLOG
「それ、本当に肝斑?池袋肌管理」
「肝斑が気になっていて…」
そう思っていても、見た目だけで肝斑と断定することはできません。
実際は、
紫外線ジミ・炎症後の色素沈着・くすみが重なり、
肝斑のように見えているケースがとても多いです。
特に40代以降は、
肝斑“だけ”ということはほとんどありません。
肝斑かも?と思う特徴
・左右対称にもやっと広がる
・目の下~頬骨あたり
・境界がぼんやり
・季節や摩擦で濃く見える
大切にしている考え方
肝斑の可能性がある部分は、
取るよりも「濃くさせない」ことが最優先。
刺激を避け、肌を落ち着かせることが
一番きれいに近づく近道です。
[サロンコラム 待ち時間に知識力アップ!]
よもぎ蒸しの効果ってこんなにあるんです!
ニキビ対策!原因から解消方法まで